タイトル:月刊プラスチックス・エージ 月刊プラスチックス・エージ最新号表紙
1年間 セット価格 22,000円(税別・送料込)
1冊(4月号)本体価格 1,900円(税別)

プラスチックスエージ e-book

詳細→

ebookサービスは年間購読者へのサービスとなります。 年間購読者にはID、PWを発行いたします。 ご購読者Code番号、貴社名、ご氏名、電話番号、E-Mailなどをご記入の上、
FAX:03-3256-1954 または
までメールでお送りください。

年間購読の申込み

メールにて、件名を、
「年間購読申込」
本文には、
・貴社名 ・ご所属 ・ご担当者様名
・住所  ・TEL  ・FAX
をご記載の上

までメールでお送りください。

Web版 実用プラスチック用語辞典
What's New
サイト更新 月次更新(全体)2019.4.2
好評発売中 新・一歩進んだ射出成形技術2018.11.1発行
講演会紹介 環境・エネルギー分野におけるセルロース・バイオマス材料の役割と可能性 
サイト更新 項目別索引2016.4.26
今月のコラム
4月号の特集はプラスチックの配合剤・添加剤の最新技術です。
フィラー表面の改質処理を必要としないポリマー中へのフィラー分散手法について、富山県立大学の棚橋満氏に寄稿いただきました。また、セルロースナノファイバーについては、トクラスの「ウッドナノプラス」と、スギノマシンの「BiNFi-sドライパウダー」を解説いただきました。そのほかにも、ハロゲンフリー難燃剤や、熱膨張性マイクロカプセルも取り上げています。小長谷重次氏には、導電性ナノフィラーとセルロースナノファィバーの開発動向についてまとめていただきました。どうぞご覧下さい。
また、回転成形の最新情報として、FSC(Foam Sandwich Construction)のなかでも全自動で成形ができる機械に焦点をあて、五十嵐敏郎氏に紹介にいただきました。リサイクルポリエチレンを用いた付加価値の高い製品開発の可能性を秘めている成形です。
元号が「令和」と決まりました。マスコミのフィーバーぶりに、「平成」の時もそうだったかしら、と記憶を掘り起こしてしまいました。そういえば、昭和最後の半年間くらいは、様々な行事が自粛によって中止となるなどいろいろありましたよね。それから30年、本当にアッという間であったことにビックリしています。
新しい元号のもとでの新時代も、平和であることを祈ってやみません。
新製品フラッシュ
新刊紹介
新・一歩進んだ射出成形技術』
新・一歩進んだ射出成形技術"
本体価格:¥3,300円(税別)
ESDコーディネータのための静電気対策基礎シリーズ
(4)『静電気帯電防止のための静電気測定(下)』

ESDコーディネータのための静電気対策基礎シリーズ(4)"
本体価格:¥1,250円(税別)
プライバシー&ポリシー |
Copyright (C) 2005 PLASTICS AGE CO.,LTD. All rights reserved.